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BooxPoke2Color開封の儀

 

こんにちは。ふわふわしょうちゃんです。

 

今日は、待ちにまった、BooxPoke2Colorが手元に届きましたので、開封の儀を行っていきたいと思います。

本記事を読んで、気になった方は、限定生産品なので、早めに購入することをオススメします。

 

 

商品名

Boox Poke2 Color

Boox公式ショップサイト

https://shop.boox.com/products/poke2color-standard

 

公式ストアで購入。到着まで2週間

今年の夏ぐらいから、Kindleに代わる、電子書籍リーダーとしてBooxの存在を知りました。

Booxシリーズは、Kindleとは違って、各電子書籍ストアで購入した電子書籍を一括で、管理することができる優れものです。

 

少し前に、電子書籍リーダーのカラー版を知り、衝撃を受け、限定供給2回目ということで、ソッコーでポチりました。笑

 

公式ストアからの購入すると、純正カバーもセットでついてます。

そして、海外からの発送なのに、「送料無料」です。太っ腹ですね。

 

でも、きっちり2週間待たされました。長かったです。

 

気になる、お値段は、$279.00初期生産品は$299

日本円で言うと、約3万円ですね

 

僕は、手ごろな値段だと思いましたが、皆さんはいかがでしょうか。

 

もし、BooxPoke2Colorが気になる方は、公式ストアだけでなく、下記のGoodEReaderStoreの利用の検討もオススメします。

少し前に、Boox B.T. Reamoteというガジェットを購入したのですが、到着まで2日でした。「時は金なり。」という方は、オススメできます。

 

ただし、しっかり予定到着日時は確認してくださいね。

GoodEReaderStore

https://goodereader.com/blog/shop

 

次は、BooxPoke2Colorの開封をしていきます。

 

BooxPoke2Color開封の儀

Poke2Colorを開封していきます。

Booxの良い所は、公式ストアから購入すると、純正カバーが付いている所だと思います。

持ち運びをする人は嬉しいセットではないでしょうか。

僕は、Booxの箱もクールで好きです。やるな。Boox。

純正カバーはサイズが同じなので、最新のPoke3のカバーを付けてくれていました。

 

箱の中身です。

Poke2Color本体と、説明書・保証書、後は電源供給ケーブルです。端子は、USB-TypeCです。しっかりと今の端子ですね。

 

電源入れる前のスクリーンです。

ちょっと、持ってみます。

手に持つと、流石150g。軽い!!

これなら、肩こりを心配せず、寝ながら読めますね。

 

待機画面です。

なんか、かっこええんやけど。

 

E-inkのカラーって、目新しいので、本を読む動機につながせてくれるというか、ワクワクしますね。

これから、カラー版の漫画を少し買って、どれぐらい快適に読めるか楽しみです。

 

BooxPokeシリーズのスペック比較

実は、Poke2Colorが、2回目生産始まったばかりですが、BooxPokeシリーズの最新はPoke3になります。

なので、Poke2Colorは一つ前の型のカラー版。ということになります。

 

以下、スペック比較表です。

大きな違いとしては、CPUとメモリーですね。記憶容量32GBは同じです。

この二つが違うのは、操作性に直結してくるので、ページめくりの遅延や、操作自体に少し待ちが発生することが予想されます

 

評価の軸として、遅延があったとしても、それが感覚として気になるレベルか、ならないかという観点が大事ですね。人それぞれな部分ありますが。

とりあえず、この辺りは実際にしばらく使用してみて、またレビュー記事として書きたいと思います!!

 

では、今回はこの辺で。

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